中小企業診断士初学者向け講座10社徹底比較!【2020年度合格目標】

 中小企業診断士は、経営コンサルタントとして中小企業を支えることを期待された国家資格です。
 独占業務はないものの、他の資格と異なり業務範囲が「経営・会計・税務・法務・人事・労務・ITシステム」など多岐に渡るため、非常に難易度の高い試験になっています。

 

 合格率は一次・二次それぞれ20%前後ですので、全体としては4~5%程度ということになります。

 税理士試験のように科目合格制度があるため、3年かけて合格すればよいのですが、資格試験において時間をかけすぎることは推奨できません
 コスト的にもキャリア的にも「無駄」になります。

 資格はあくまでも「資格」でしかありません。
 大事なのは「資格を活かしてなるべく多くの経験を積むこと」です。

 できるだけ早く、豊富な経験を積むためには、多少お金をかけても講座を受講すべきかと思います。

 ただし、「高い講座を受講すればいい」というわけではありません。
 中には広告費やブランド料で高額になっている予備校・スクールもあります。

 今回は、現在開講している5つの講座の特徴から、どの講座があなたにとって最適な選択か、解説していきたいと思います。

 中小企業診断士の難易度や合格後の仕事ついては↓の記事でご紹介しています。

 

主要10社を徹底比較まとめ

学校名受講形態初学者向け講座費用(税込)実績・安心感弱点管理人おススメ度各社HP
① 資格の学校TAC‎通学・通信198,000~385,000円最大手の安心感時間・費用が掛かる★☆☆☆☆TACの中小企業診断士講座申込み・資料請求はコチラ!
② 資格の大原通学・通信209,800~286,500円最大手の安心感時間・費用が掛かる★★★☆☆大原の中小企業診断士講座申込み・資料請求はコチラ!
③ LEC東京リーガルマインド通学・通信192,500~319,000円最大手の安心感時間・費用が掛かる★★★☆☆LECの中小企業診断士講座申込み・資料請求はコチラ!
④ KEC通学・通信217,800~492,800円1974年設立の老舗企業校舎が東京・大阪・福岡に計4校しかない★★☆☆☆KECビジネススクールの中小企業診断士講座申込み・資料請求はコチラ!
⑤ スタディング通信53,790~80,190円2008年講座開始効率重視なのでじっくり派には不向き★★★★★スタディングの中小企業診断士講座申込み・資料請求はコチラ!
⑥ フォーサイト通信67,980円2018年講座開始2次試験対策がない★★★☆☆フォーサイトの中小企業診断士講座申込み・資料請求はコチラ!
⑦ クレアール通信108,000~217,500円
教育機関としては長いフルコースだとそれなりに高額★★★☆☆クレアールの中小企業診断士講座申込み・資料請求はコチラ!
⑧ 日本マンパワーテキスト(一部通信)55,000~78,100円公式「養成講座」実施機関テキストのみなので独学と変わらない★★☆☆☆日本マンパワーの中小企業診断士講座申込み・資料請求はコチラ!
⑨ ユーキャンテキスト98,000円講座開講30年以上テキストのみなので独学と変わらない★☆☆☆☆ユーキャンの中小企業診断士講座申込み・資料請求はコチラ!

※当記事で掲載している価格・内容は執筆時点のものです。最新の情報は各社HPからご確認ください。

 

ダントツで「スタディング」の通信がおススメ!通学なら「大原」。

 中小企業診断士試験は難関ではありますが、法律系と違い、独学でも理解できる部分が大きいです。また、作図・技術系資格と違い、机に向かわないと勉強できないようなものでもありません。

 そのため、講座を利用しつつもなるべく「スキマ時間を使った効率的な学習」をすべきです。

 すると必然的に「通信講座」が推奨されてきますね。

 特に中小企業診断士は、1次・2次の演習・模擬試験付きのフルコースで比較すると、

  • 通学講座のTAC:352,000円
  • 通信講座のスタディング:80,190円

 と歴然たる差があります。

 通学・通信と数々の資格講座を受講してきた私の経験上、同じ資格講座において受講料4倍の差があるということはまずあり得ません

 身も蓋もありませんが、資格合格に必要なのは個人の努力が8割です。
 残りのわずか2割に高額を費やすのはいかがなものでしょう。

 とはいえ、「あるのとないの」では全く違います

 「フォーサイト」のように2次試験対策や演習講座がないのは推奨できません。

 今回の調査により、

 1次基本講義・2次基本講義・演習講座・模擬試験

 すべて揃っていて、圧倒的な安さを誇る「スタディング」をおススメします。

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 それでもやはりご自身の目で講座の違いを確認されたい方は、このまま当記事をご覧ください!

 

資格の学校TAC‎

TACの特徴

 業界最大手の予備校TACです。 

<TACの強み>
通信・通学、教室・映像が選べるため、自分に合った学習スタイルを見つけやすい
校舎・講師が充実しており通学しやすい
③ 2018年度2次合格者192名の合格実績
自習室を活用できる
超大手予備校だけあって安心感がある

 

<TACの弱点>
① 受講料がかなり高額
② 通信講座であれば他社の安価な講座と大差ない

 

カリキュラム

大手だけあって、「講義」「演習」「模試」がバランスよく充実していますね。

1次のみ・1~2次・速修コース(スタートが遅い短期コース)と、自分に合ったスタイルを選択できます。
また、通学コースを選択すると、Web講座が自動的に付いてくるシステムです。

 

受講形態

受講形態は以下のとおりです。

① 通学:教室講座
② 通学:ビデオブース(個別DVD)講座
③ 通信:Web通信講座
④ 通信:DVD通信講座

 

テキスト・フォロー

テキスト・フォローの特徴は以下のとおりです。

① 基本テキストは黒・緑2色刷りの紙媒体B5サイズ
② 講義内容は音声ファイルをダウンロード可
 通学コースにはWeb+音声DLフォローが自動付与
④ 一度で理解できなければクラス重複出席可
⑤ 通学欠席時は他クラス・校舎へ振替可能

 

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資格の大原

資格の大原 中小企業診断士講座

大原の特徴

 通信講座も用意されていますが、大原の強みはやはり「教室通学講座」です。
 実績も間違いないため、通学講座を探しているのであれば間違いないでしょう。

 ただし試験の難易度に対して受講料が高額になるため、予算に余裕がない方は、他の通信講座・独学としっかりと比較検討するべきかと思います。

<大原の強み>
通信・通学、教室・映像が選べるため、自分に合った学習スタイルを見つけやすい
校舎・講師が充実しており通学しやすい
途中入学・随時入学対応
自習室を活用できる
超大手予備校だけあって安心感がある

 

<大原の弱点>
① 受講料が高額
② 通信講座であれば他社の安価な講座と大差ない

 

 

カリキュラム

個人的に、あれやこれや複雑な講座体系は好きではないので、このくらいシンプルなのが好感持てます。

最低限、

  • 「とりあえず1次のみ」という方
  • 「1次も2次も同時に!」という方
  • 「最短で合格!」という方

それぞれに合った学習スタイルは網羅しています。

 

受講形態

受講形態は以下のとおりです。

① 通学:教室講座
② 通学:映像講座
③ 通信:Web通信講座
④ 通信:DVD通信講座

 

テキスト・フォロー

テキスト・フォローの特徴は以下のとおりです。

① 基本テキストは黒・青2色刷りの紙媒体
通学講座はWeb講義も標準実装!(復習・欠席時に役立つ)
Web講義はアプリでダウンロードできるため、好きなときに学習できる
通信講座でも最大22回の無料教室受講権利付き!
メール質問受付

 

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 LEC東京リーガルマインド

 

LECの特徴

 TAC・大原と肩を並べる超大手資格予備校ですが、その中で唯一土地家屋調査士講座を開講しています。
 土地家屋調査士についての実績は東京法経学院に劣りますが、歴史ある大手だけあって充実と安心のカリキュラムになっています。

<LECの強み>
通信・通学、教室が選べるため、自分に合った学習スタイルを見つけやすい
校舎・講師が充実しており通学しやすい
Web講座は2人の講師から自由に選べる
自習室を活用できる
超大手予備校だけあって安心感がある

 

<LECの弱点>
① 受講料が高額
② 通信講座であれば他社の安価な講座と大差ない

 

 

カリキュラム

LECの通学講座(1次2次プレミアム1年合格コース)はコチラ!

LECの通学講座(1次2次プレミアム速修合格コース)はコチラ!

※別途キャンペーン価格がある場合があります。時期によって変わりますので、最新の価格は公式HPからご確認ください。

じっくり学習する「1年合格コース」と、短期で合格する「速修合格コース」があります。

通学講座にはWebかDVDいずれかが付属するコースが選択できるため、欠席・復習時も安心ですね。

 

受講形態

受講形態は以下のとおりです。

① 通学:教室講座
② 通信:Web通信講座
③ 通信:DVD通信講座

 

テキスト・フォロー

テキスト・フォローの特徴は以下のとおりです。

① 基本テキストは黒・青2色刷りの紙媒体
Web講座はストリーミング視聴
講義音声ダウンロード可のため、スキマ時間を活用可能
通学講座にはDVDまたはWebが付いてくるため欠席・遅刻・復習にも安心
⑤ 口述試験対策セミナーも無料

 

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KECビジネススクール

KECビジネススクールの特徴

 KECビジネススクールは

<KECの強み>
少人数制の通学講座のため、じっくりと学習ができる
② 「質問⇔解答」「質問⇔解説」という双方向授業で本質的な理解を図る
毎回宿題・確認テストがありモチベーション維持
少人数のため個別カウンセリングが手厚い
自習室を活用できる

 

<KECの弱点>
① 校舎が東京・大阪・福岡に計4校しかない
② 少人数制のため枠が少ない

 

 

カリキュラム

※キャンペーン価格などの適用で時期によって変わりますので、最新の価格は公式HPからご確認ください。

基本的には「通学講座」で、通学講義映像をWebで視聴できるスタイルです。

1次・2次それぞれ重点的に学習したい程度に合わせてコースを選択できます。

 

受講形態

受講形態は以下のとおりです。

① 通学:教室講座(Web視聴可)

 

テキスト・フォロー

テキスト・フォローの特徴は以下のとおりです。

個別カウンセリング
Web講座は教室講座の収録
講師が常駐していていつでも質問できる

 

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スタディング

 

スタディングの特徴

母体である「KIYOラーニング株式会社」が2010年に法人化されて2年前から、「中小企業診断士」は開講していました。

KIYOラーニングの最初の講座が「中小企業診断士」なのです。

中小企業診断士のほとんどが、社会人としての経験を積んで資格取得しています。つまり、「働きながら学習」をしているのです。

「スタディング」は、短期間で国家資格に合格した人たちの勉強法を研究し、「働きながら学習」を追求しています。

そのため、「費用的にも時間的にも」最低限のコストで合格を目指せることが最大の特長と言えます。

 

<スタディングの強み>
① 新興企業ならではのリーズナブルな価格設定
② 無駄を最大限省いた「最短距離」での合格を目指す
③ スマホ視聴・音声講座・eラーニングなどスキマ時間を活かした勉強法
④ 独学でも理解しやすいフルカラーテキスト
講座のパターンがシンプルでわかりやすい
⑥ 倍速での音声講座など「時短学習」に徹底コミット

 

<スタディングの弱点>
② 「最短距離」を目指すため、じっくり学習したい人には不向き
紙のテキストがないため、電子に抵抗がある人には不向き ※
フォローがほとんどない

※有料オプションで冊子テキスト購入可

 

カリキュラム

注目すべきはこの価格です。
最も充実した「コンプリートコース」でも、大手予備校通学講座の1次対策のみの半額以下です。

逆に、スタディングの最安値「ミニマムコース」でも2次試験対策講座が含まれています。

もちろん安いだけではありません。
コンプリートコースは基本講義だけでなく、演習講座・応用講座に加え、模擬試験が含まれる充実っぷり。

誰がどう見てもダントツでおススメの理由がお分かりいただけたと思います。

 

受講形態

受講形態は以下のとおりです。

① 通信:Web通信講座

 

 

テキスト・フォロー

テキスト・フォローの特徴は以下のとおりです。

① 検索とメモができるフルカラーWEBテキスト
② 基本テキストは電子書籍のみ
③ 講座はダウンロード可(最大2倍速)
音声講座あり(倍速で時短学習)
⑤ 問題集はWebで学習可

 

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フォーサイト

 

フォーサイトの特徴

数々の通信講座を開講している「フォーサイト」
2018年に待望の「中小企業診断士講座」を開講しました。

ただ、残念ながらまだ「1次試験対策のみ」ですし、1次試験対策も講義は「基本講義のみ」で、問題集は独学、模擬試験などもありません。

個人的には問題演習や2次対策もしっかりと受講すべきだと思っていますので、現時点ではあまりお勧めはできません。

とはいえ講義の充実度においては、他の資格でも非常におススメできる「フォーサイト」ですので、一考の価値はあると思います。

 

<フォーサイトの強み>
① さすがのリーズナブルな価格設定
アプリでeラーニングができるためいつでもどこでも学習できる
③ 独学でも理解しやすいフルカラーテキスト
⑤ 特許取得のオリジナルeラーニングシステム「道場破り」が優秀

 

<フォーサイトの弱点>
2次試験対策がない
演習講座や過去問講座、模擬試験がない

 

 

カリキュラム


※キャンペーン価格などの適用で時期によって変わりますので、最新の価格は公式HPからご確認ください。

見てのとおり、フォーサイトの中小企業診断士講座は1次試験対策の「基本講義のみ」の1講座です。

価格はさすがの安さですが、「スタディング」と比較すると内容・価格ともに見劣りします。

まだまだこれからに期待、ですね。

 

受講形態

受講形態は以下のとおりです。

① 通信:DVD+Web通信講座

 

 

テキスト・フォロー

テキスト・フォローの特徴は以下のとおりです。

① 基本テキストはイラスト入りフルカラー
② 通信講座用に専用スタジオで撮影した講義動画
③ 問題集はWebで学習可
24時間メールサポート、フォローメルマガ

 

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クレアール

クレアールの特徴

新興企業と思われがちですが、母体は1985年から続く「東京法科学院専門学校」で、1998年に資格スクールを設立、通信講座分野に参入した比較的歴史のある企業です。

<クレアールの強み>
① 「安く」「楽に」「短時間で」合格に導く「非常識合格法」
「セーフティコース」により初年度不合格でもオトクに翌年度受講できる
③ スマホ視聴・音声講座・eラーニングなどスキマ時間を活かした勉強法
④ 通信講座には珍しく歴史があるため、安心感がある

 

<クレアールの弱点>
① 通信講座の中では定価だとかなり割高
② 基本講座がかなり長く、通信のわりに時間がかかる

 

カリキュラム


※キャンペーン価格などの適用で時期によって変わりますので、最新の価格は公式HPからご確認ください。

1次・2次対策ともに、かなり充実の内容になっています。
1次基本マスター講座「92時間」というのはかなりガッツリです。

講義時間が長いのは、「充実」という捉え方もできる一方、「時間がかかりすぎる」「無駄が多い」という見方にも繋がります。

またセパレート戦略型・全力型モデルコースは、充実していることはうれしいのですが、Web講座のみで「180,000円」というのは、通信の中ではかなり高額な印象です。

 

受講形態

受講形態は以下のとおりです。

① 通信:Web通信講座

 

 

テキスト・フォロー

テキスト・フォローの特徴は以下のとおりです。

① 紙媒体による赤・黒の2色刷りテキスト
② 講座はストリーミング視聴(最大2倍速)
③ 音声ダウンロード対応(最大1.5倍速)
④ メール・FAXに加え、受講生専用サイトから質問無制限受付

 

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日本マンパワー

日本マンパワーの特徴

 おそらく多くの方が「日本マンパワー」をご存じないかと思います。

 メイン事業は「人材開発」「キャリアコンサルティング」で、その一環として中小企業診断士講座を開講しています。

 実は、中小企業診断士試験の2次試験を免除にできる「養成課程」を実施している株式会社唯一の「登録養成機関」でもあります。

 そのため、中小企業診断協会とのつながりも強く、中小企業診断士となった後にそのパイプが役立つとも言われています。

 一方で、講座についてはほぼテキストの講座であり、独学に近いためコストパフォーマンスは高くありません。

<日本マンパワーの強み>
登録養成機関としてのパイプ

 

<日本マンパワーの弱点>
動画がほとんどないため、独学と変わらない
② テキスト中心にしては高額

 

 

カリキュラム

※キャンペーン価格などの適用で時期によって変わりますので、最新の価格は公式HPからご確認ください。

一部学習ガイドは動画講義ですが、あくまでも「学習ガイド」に留まります。
そのため、ほぼ書籍のみの独学と思っていいでしょう。

一方で、登録養成機関だけあって、テキストはかなり優秀という口コミもあります。

 

受講形態

受講形態は以下のとおりです。

① 通信:テキスト(一部Web・DVD)

 

テキスト・フォロー

テキスト・フォローの特徴は以下のとおりです。

① 基本テキストは紙媒体
② 学習ガイドのみWeb・DVD

 

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 生涯学習のユーキャン

ユーキャンの特徴

基本的にはテキスト学習+添削というユーキャンの王道スタイルです。

<ユーキャンの強み>
動画学習が最低限(各科目ガイダンスのみ)のみのため最短距離で学習できる

 

<ユーキャンの弱点>
動画がほとんどないため、独学と変わらない
② テキスト中心にしては高額

 

 

カリキュラム


※キャンペーン価格などの適用で時期によって変わりますので、最新の価格は公式HPからご確認ください。

 

受講形態

受講形態は以下のとおりです。

① 通信:テキスト

 

 

テキスト・フォロー

テキスト・フォローの特徴は以下のとおりです。

① 基本テキストは黒・赤の二色刷り
② デジタルテキストでテキスト・問題集をアプリで見れる
③ ユーキャン特有の添削スタイル

 

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